「もう一度、自分の手で。」その切実な願いを、脳の可能性から現実に。
シンクロ脳リハビリは、理学療法士・舟波真一氏が提唱する「自己組織化理論」に基づいているリハビリ機器です 。
最大の特徴は、一般的な機器の限界を超えた「0.5秒間隔」の超高速リズム。この圧倒的な感覚入力を脳へ送り続けることで、麻痺した指の感覚と脳を「同期(シンクロ)」させ、眠っていた運動能力の再構築を促します 。
「ただ機械に動かされる」リハビリから、脳に「動かし方を思い出させる」リハビリへ。
自宅にいながら、専門施設級のアプローチを。私たちは、あなたが再び「動く喜び」を取り戻すためのパートナーとして、一歩先のリハビリ習慣を提案します 。
「まいリハ」で、自宅リハビリをもっと快適に!
リハビリは、身体の回復や日常生活への復帰に欠かせません。医療機関でのリハビリだけでは不十分な場合、自宅での継続が重要です。
そこでおすすめなのが、まいリハ。シンプルな設計と高い実用性で、自宅リハビリを効果的にサポートするリハビリ機器です。
多くの方に支持されるまいリハで、効率的で手軽なリハビリを始めましょう。
舟波真一のシンクロ脳リハビリ モデル
脳梗塞・脳出血後の麻痺で動かせない手指に「動き」の本質、自己組織化理論から考えられたアプローチ、運動感覚と脳がシンクロし運動を引き出すリハビリロボット
CIP-50(家庭用リハビリ機器)
CIP-50を中心とする家庭用のパワーアシスト・シリーズは、手指のリハビリ用のパワーアシストハンド、足首部分のパワーアシストレッグを利用いただけリハビリ補助機器でおもに脳卒中の後遺障害の麻痺の拘縮予防のためにご利用いただいている機器です。また、高齢者の足の筋力維持のためのトレーニングにもご利用いただいております。