手指の拘縮予防のためにまいリハ
【家庭用】脳梗塞・片麻痺の手指リハビリ機器「まいリハ」PAH-10|拘縮予防ロボット
【家庭用】脳梗塞・片麻痺の手指リハビリ機器「まいリハ」PAH-10|拘縮予防ロボット
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「まいリハ」は、脳卒中(脳梗塞・脳出血)や脊髄損傷による手指の麻痺や拘縮予防をサポートするために設計されたリハビリ機器です。空気圧技術を採用し、利用者の体に優しいリハビリを提供します。
退院後のこんなお悩み、ありませんか?
- 「病院でのリハビリが終わったけれど、自宅で一人だと何をどうすればいいか分からない……」
- 「単調な自主トレーニングの繰り返しで、本人がすぐに飽きてしまい長続きしない」
- 「毎日家族がマッサージやストレッチを手伝うのは、体力面・時間面で大きな負担になっている」
「まいリハ」が実現する解決策 空気圧による優しく正確なアシスト運動が、ご自宅での一人ひとりに合わせた効率的なリハビリをサポートします。複雑な操作不要で毎日無理なく続けられるため、本人のモチベーション維持はもちろん、介護するご家族の負担軽減にも大きく貢献します。
自宅でできる手指の拘縮予防・リハビリの重要性
脳卒中などの後遺症による手指の拘縮や筋緊張は、放置すると日常の動作や生活の質に大きな影響を与えます。そのため、病院でのリハビリに加え、ご自宅での毎日の継続的なケアが極めて重要です。
しかし、単調な自主トレーニングを一人で続けることは容易ではありません。「まいリハ」は、無理なく安全に毎日の習慣化を支え、自宅での質の高いリハビリ環境を実現します。
脳梗塞・片麻痺向けリハビリ機器「まいリハ」5つの特徴
1. 拘縮の予防を目的としたやさしい設計
手指の動きを補助し、拘縮や筋肉の硬直を効果的に防ぎます。
2. 軽量で持ち運びしやすいコンパクト設計
自宅、病院、リハビリ施設など、どんな環境でも簡単に使用可能です。
3. 初心者でも安心して使える簡単操作
直感的な操作方法で、リハビリ初心者や高齢者にも使いやすい設計です。
4. むくみや筋肉の柔軟性向上をサポート
拘縮予防だけでなく、浮腫み軽減や筋肉の柔軟性向上にも対応します。
5. 幅広いリハビリ現場で活用中
医療や介護の現場で採用され、多くの利用者に活用されています。その効果に多くの関心が寄せられています。
なぜ「まいリハ」の動きが選ばれるのか?舟波真一氏の理論との親和性
「まいリハ」は、脳卒中等による手指の片麻痺や拘縮予防をサポートする家庭用リハビリ機器です。空気圧による正確で優しいアシスト運動で手指の可動域を広げ、毎日の自宅リハビリを安全にサポートします。
本機器の動作メカニズムは、理学療法士の舟波真一氏が提唱する「シンクロ脳リハビリ(脳と身体の同調・感覚入力による神経再構築)」の理論に深く合致。その高い親和性から、舟波氏にも製品の告知・普及活動をサポートしていただいています。
医療現場の理論でも裏付けられた確かなアプローチで、ご自宅での質の高いリハビリ継続をお手伝いします。
まいリハに関するFAQ
| Q.医療機器ですか? |
| A.いいえ、医療機器ではありません。 |
| Q.拘縮が強くても使えますか? |
| A.問題ありません。ただ、リュウマチの方はご利用いただけません。 |
| Q.脳梗塞以外でも使えますか? |
| A.脊髄損傷、骨折後の手指運動時のリハビリなどご利用いただけます。 |
| Q.一日何回(何時間)使えばいいですか? |
| A.連続では20分~30分、回数は2~3回(朝、昼、夕) |
| Q.介護保険は使えますか? |
| A.保険の適用はございません。ただ、各自治体の補助金制度対象となる場合もあります。 |
月々わずかな負担でご自身の機器を。レンタルよりお得な「あと払い(分割)」という選択肢
「まいリハ」シリーズは、初期費用を抑えて計画的に導入できる【ペイディあと払い(分割払い)】に対応いたしました。
- 選べる分割回数: 3回・6回・12回払いからライフスタイルに合わせて選択でき、月々の負担を最小限に。
- かんたん決済: クレジットカード不要で、メールアドレスと携帯番号だけでスムーズにご利用いただけます。
- 長期的なコストパフォーマンス: 返却が必要なレンタルとは異なり、「自分のリハビリ機器」として手元に残るため、長く使うほどお得になります。
これまでレンタル機器をご検討されていた方も、“分割購入”という新しい形を取り入れることで、ご自宅でのリハビリ環境をより賢く、経済的に整えていただけます。
ご自身のペースで安心してリハビリに専念できる環境を、リハビッツストアがしっかりサポートいたします。
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